
2011.02.09 OUT!
KEESHKAS soundservice
1st full album [PRISM LP]
A fulcrum records/ULTRA-VYBE,INC
including 9tracks/total time 43:15
定価¥1,260(税抜き価格¥1,200)
今の時代の音楽には無いドキドキ感。それを求めて僕はよく90年代前半の音楽を聞くのですが、
このalbumではまさにその時代の音が鳴っています。
どこまでも耽美なシンセの調べ。
Queerのイントロの時点で膝がガクブルしてます。
ただひたすら、大好きです。
- KENT(Lillies and Remains)
アナログとかデジタルとかよくわかってなかった子供の頃、高速戦隊ターボレンジャーを夢中で
見てた。
白黒画面のゲームボーイに憧れた僕は、ウォークマンより先にイヤホンを買った。
その時の印象はよく覚えてないが、確かこんな感じだった気がする。
- スギハラジュンペイ(mothercoat)
脳内で鳴るPOP
細胞に響くPOP
- takuto(about tess)
あの日確かに「解放者」だった彼らの放った光線は、遂には誰もが辿り着けなかったスペクトルを成し、
ようやくここにいる僕たちにまで届くこととなった。
嬉しいことに僕は彼らのおかげで今も尚、"この"音楽には手を出せないまま、ただ身を委ねることしかできないでいる。
- 藤島泰文(urbansole)
ひとつずつ着実に積み上げてきたバンドとしての強さは、
ニューウェーブやダンスミュージックへの愛に溢れたこの"ロック"アルバムが証明しています。
そして僕は踊らずにはいられません。
THIS IS BEAT COMMUNICATION!!
- 渋谷孝政(the hills)

80's NEW WAVEへの憧れと21世紀の電子音楽を融合させる、新潟在住の4人組。
マシン・ビートの冷たいグルーヴとメランコリックなメロディが有機的に結合する、独自性の強いサウンドを展開している。
新潟及び東京都内での演奏活動を重ね、8otto・THE KBC(UK) ・NEILS CHILDREN(UK)といったカッティング・エッジなアーティストのサポートアクトを務める。
一方で、group_inou・凛として時雨・Lillies and Remainsらをゲストに招いたライヴイベント=A fulcrumを主催。毎回盛況を誇る。
2011.2.9、1st full album "PRISM LP"をリリース。
新しい音源を携えて、日本各地での演奏活動を活発化させる。

“Stylish FellowS”
open.17:30/start.18:00
adv.1500yen/door.1800yen
-cast-
RIPPLE / アンダーカーニバル
ザ・ハーレム / KEESHKAS soundservice
ターキッシュ・ヴァン / Little Miss Sunshine
【CHECK MATE 2012】
~僕らに何か出来る事、僕らにだから出来る事~
open.13:30/start.14:00
一般前売り【1日券】 : 1600yen(税込/D別)
一般前売り【2日券】 : 2500yen(税込/D別)
学生前売り【1日券】 : 1100yen(税込/D別) ※高校生以下限定
-3.10(sat) cast-
GUEST:RED JETS
Cafee / KEESHKAS soundservice
the Minimal Wages / UNCOVER SPACE
蒼 / アメニ / グラス★ホッパー
しょしょ / シロマクロエ / ソシヲドラマ
